【「何としてでも二階へ上がろうとする熱意が、はしごを思いつかせ、階段を創り上げた。」】

~女前の流儀・目標を達成する偏~

 

おはようございます。

「何としてでも二階へ上がろうとする熱意がはしごを思いつかせ、階段を創り上げた。」とは故松下幸之助氏の言葉です。

 

二階へ上がっても、上がれなくてもどちらでもよい程度に考えている人の頭からは、

はしごを思いつくことは絶対になかったのではないでしょうか。

 

散歩気分では富士山には登れません。

 

目標を成し遂げたいという強い執着心を持って、

わずかな歩みでも継続していくことによって培われるのが人間の才能です。

人間、最後は意志の継続が勝負です。

自らの可能性を小さな枠にはめないで大きな夢を胸に抱き、

一日一日、一歩一歩を大切に実践していくことが、

豊かな人生を送るために必要なのかも知れませんね。

 

今日も最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

爽やかな月曜日になりますように。

 

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